Apr 26 2012
∞
日本原子力発電の敦賀原発ではきのう、活断層の専門家や原子力安全・保安院の担当者らが敷地内の地層が露出している地点を調査し、地中にある「破砕帯」と呼ばれる亀裂の状態を調べました。 その結果、原発の地下を走る亀裂のひとつが活断層の可能性があることが明らかになりました。(via 解説:原発の活断層問題とは | NHK「かぶん」ブログ:NHK)