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Feb 07 2012
最近よく使われている言葉で、“Learning as Business”というものがあります。これは「事業としての学習機能」という意味です。通常、企業の事業部門には売り上げ目標や利益目標があり、それにコミットして予算を確保し事業を運営し、経営に貢献します。人材開発部門も同じように、自分の達のやっていることを事業として捉えて、自分たちが提供できる具体的な結果にコミットして研修予算確保し、HPIを推進することで経営に貢献できるのではないでしょうか。Learning as Businessは既に一部のリーディングカンパニーでは始まっている動きであり、今後の主流になると思われます。

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